ライフジャケット

Reef Tourer リーフツアラー RA0406 シュノーケリングベスト ヘッドサポート付き

販売価格
5,076円(税込み)
在庫
0
商品コード
RA0406
JANコード
4983608158310
メーカー
タバタ
ブランド
リーフツアラー
便種
宅急便


■シュノーケリングベスト ヘッドサポート付き RA0406

細かな浮力体の配置は、サイズ調整がしやすく、ボディにしっかりフィットするよう設計されています。

ベストのズリ上がりを防ぐ股掛けベルトも装備。
安定したフィット感が得られます。

安全に配慮したリフレクターテープ(反射材)や、水面での仰向け体勢もサポートするヘッドサポート付き。


※救命胴衣ではありません

スノーケリングはもちろん、海水浴、ボート、カヤック、カヌー、サップなどにも適したライフジャケットです。

※素肌に直接着用すると、ベルトが擦れて痛くなることがあります。必ずラッシュガードなどを着た上にご着用ください。

■対応サイズ:
 M
 身長135~175cm
 胸囲67~106cm
 浮力7.5kg
 目安体重68kg

 L
 身長165~195cm
 胸囲90~115cm
 浮力10kg
 目安体重90kg

■本体サイズ:
 M H510×W360×D35mm
 L H590×W430×D38mm

■本体重量
 M 514g / L 700g

■仕様
 表面生地/PPテープ:ナイロン
 内部素材:EPEフォーム
 リフレクターテープ付


商品詳細





シュノーケリングは、正しい知識を持ち、ルールを守って楽しめば、とても安全なレジャーです。
守るべきルールや、身に付けておきたいテクニックなどをご紹介します。


シュノーケリングは、海、川、湖など自然を相手にするレジャーです。
自然の力(波、潮の流れ、低水温、天候の急変、毒のある生き物との接触など)のリスクを理解し、
万が一に備えた対処法や知識、機材の正しい使い方などを身につけてから楽しみましょう。



×体調に異常を伴いながら行うこと
×風邪薬などを服用して行うこと(常用している場合は医師にご相談ください)
×飲酒または二日酔い状態で行うこと
×子ども(中学生以下)同士だけで行うこと
×使用禁止区域で行うこと(海水浴場おによってはシュノーケリング禁止の場合もあります)
×浮力体を着用せずに行うこと
×1人だけで行うこと(助けを求めに行けるバディが必要です)
×高い波、潮の流れのはやい場所で行うこと
×見知らぬ海中生物・サンゴ・海藻に近づくこと
  (毒を持っていたり、海藻に絡まって動けなくなる場合があります)



スノーケリングができるかどうか確認しましょう
場所によっては、スノーケリング禁止の海水浴場もあります。そこがスノーケリングOK かどうか確認しましょう。
天候だけでなく、満潮・干潮・潮の流れなどを現地で確認しましょう
準備体操をしましょう
フィンキックで足がつりやすいので、念入りにストレッチを
最初は浅瀬で練習しましょう
フィンはなるべく波打ち際で履いて、横か後ろ向きに進むと先端がひっかからず歩きやすいです。海に入ったら、まずは浅瀬でうつぶせになって手足を広げて浮いてみましょう。
慣れてきたらスノーケルで呼吸してみましょう。浮力体の装着もお忘れなく!
フィンキックをしてみましょう
足首でバタバタと水面を叩くのではなく、太ももから足全体をしならせて大き なストロークで足を動かしてみましょう。
お子さんから目を離さない
おうちでは上手にできていても、実際に海に来ると想定外のことも少なくありません。小さなお子さんの場合は、水を怖がってしまう場合もあります。そんなときはパパとママが手をつないであげたり、ベストの紐をつかんで引っ張ってあげるのもいいでしょう。
適度に休憩を入れましょう
暖かい南の海でも水温は30℃前後。知らず知らずに体温が下がるので、適度に休息・水分補給を心がけましょう。
お子さんのペースで楽しみましょう
せっかく海に来たのだから、あのお魚も見せたい、あっちにも行ってみたいと思うもの。けれども子どもは案外気まぐれです。飽き始めたり疲れたと感じたら、さっと切り上げることも大切。磯遊びをしたり、パパとママと交替で楽しむのもいいでしょう。
足がつったら
足がつったときは、まず落ち着きましょう。フィンの先を持って体側に引き寄せ、つった場所を伸ばしたりほぐしたりします。それでも治らない場合は、無理をせず陸に上がりましょう。




マスクの調整 シュノーケルの調整 フィンの調整
新しいマスクのレンズには油ぶんが付いています。このままでは曇るので中性洗剤でよく洗っておきましょう。
ストラップの長さを調整しましょう。顔に合っていれば、きつく締めなくても水は入ってきません。
装着するときは、ストラップがねじれないよう気をつけ、前髪など髪の毛をはさまないようにしましょう(水が入ってきてしまいます)。
マスクのストラップ部分に装着し、口元にくるように調整しましょう。咥わえたときの、ゴムの味やにおいがイヤな方には、「シリコーン製マウスピース付き」のシュノーケルがオススメです。 マリンシューズを履いてからフィンを装着しましょう。
ストラップの締め方や緩め方、外し方を確認しましょう。

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